株式会社ダップ 氏家探偵事務所


家出・失踪・行方専門
特別捜査チーム


帰りたい・・・
見つけてほしい・・・
捜してほしい・・・・、
でも、あと一歩踏ん切りが
つかない、勇気がない、
どうしていいのか判らない

”捜し出してあげる”
ことも「解決」という
選択肢のひとつです!




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 <所在・家出・失踪・行方調査>

 家出人・失踪者・行方不明者
 家出人捜し・失踪者捜し・行方不明者捜し
 家出人捜索・失踪者捜索・行方不明者捜索 等々

 大切な人(探したい人)を捜索する調査全般です。
 あらゆる行方調査を地域に関係なく少ない情報からも全力で捜索、発見、
 解決まで責任もって調査を遂行致します。


 <所在調査>
 
どこかで日常生活を送っているであろう人物の所在がわからない場合の調査です。
 お持ちの情報から現在の所在を調べる調査です。(名前・生年月日のみでも調査可能)
  「昔の友人・知人」・「初恋の人」・「恩師」・・・等々。


 <家出人調査>

 
どこか違う場所で自立若しくは援助を受け生活していると思われる場合の調査です。
  
「未成年者」・「プチ家出」・「携帯電話は繋がっている状態」
                            ・・・等々。


 <失踪人調査>
 何らかの理由により、自分の意思で行方が全く判らなくなった場合の調査です。
 居所を知らせることができない状況や知られたくない状態を指します。
  「長期間の逃亡」若しくは「蒸発」・「音信不通」・・・等々。



 <行方不明調査>
 
自分の意思に関わらず何処に行ったのか判らない、行方生死が不明
 若しくは
事件や事故に巻き込まれた可能性が極めて高い場合の調査です。
 更に、幼児や老人による自分の意思による失踪が無理に近い状況や、失踪
 時の状況が不自然で特殊な場合、特異家出人の調査になります。

 「警察に捜索願を提出したが受理されない」、「内々で何とか解決したい」
 「どうして良いのか分からない」・・・等々。即日より調査本部を設置し対応致します。

 実際警察への捜索願の件数は年間10万件に上り、事件性が無い限り捜査に着手できない、
 人員が足りないのが現状ですが、まず届出することをお薦め致します。
 この種の事案は、失踪者は必ず証拠を残している点と、個人情報が漏洩、氾濫している社会、
 情報や手がかりが必ず出てくるという点です。
 長期化が予想される場合もある為、根気と最後まで諦めないことが解決へ導きます。また、
 事前情報の量が発見に大きく左右する為、どんなに些細なことでも出来る限り情報を集めること
 が大切です。
 ⇒家出・失踪・行方専門特捜チームはこちら


 <公表資料と実情の違い>
 警察庁が公表した 「平成19年度の家出概要資料」によると、
 ・家出人捜索願の受理件数は、 88489人 で前年度(平成18年)より減少している
 ・性別は男性が 55611人 で全体の62.8%
 ・20歳以上の成年者は 68290人 で全体の77.2%
 ・動機は 「家庭関係」 が全体の21.0%、「疾病・職業関係」、「異性関係」の順になっている


 しかし統計という表には出ていない実状は、
 家出人は少なくても捜索願の届出件数の2〜3倍とも、それ以上とも言われております。
 また、最近では、若年者の ”プチ家出” と言われている、家出期間が短いものや携帯電話は繋が
 っている場合や40代後半位からの家庭をお持ちの男性の失踪等、世間体を気にし、ちょっとしたこ
 とでは警察へ届出しない傾向にあるように思います。
 探偵社・興信所 氏家探偵事務所へご相談される方の7割強は届出されていません。


 届出をしても事件性がなければ警察はなかなか動けないのが現状ですが、できることなら家出人
 の届出をすることをお薦めします。ほとんどの場合、書類上の手続でデータ管理されるだけですが、
 事件や事故に遭遇した場合や職務質問、補導、交通取締り、犯罪捜査等により照会され所在判明
 する場合もあります。




 <家出人捜索願について>
 家出人には、「一般家出人」「特異家出人」に分かれます。

 一般家出人は、原因や動機が判っている場合等、非公開での扱いになり、警察の通常範囲内での
 捜査で発見される場合を除いては、積極的に捜索活動を行なう事はありません。

 特異家出人は、事件や事故に巻き込まれている可能性が極めて高い場合や誘拐・自殺の恐れがある場合、
 幼児や認知症などの老人、病人等、自分の意思で失踪することが考えられない場合には、
 公開捜査や手配、捜索活動が行なわれます。特異家出人は、全捜索願件数の約2割です。


 家出人捜索願を届出できる者は、
 保護者配偶者(夫または妻)その他の親族家出人を現に監護している者になります。
 
 家出人捜索願の届出場所は、保護者等の住居地を管轄する警察署家出人の家出時の住所地を
 管轄する警察署
家出人が行方不明となった場所を管轄する警察署などになります。
 捜索願を提出する場合は、届出者の印鑑、身分を証明できるものが必要です。
 また、家出人の写真や参考となる情報や資料も些細なものでもできるだけ多く用意します。
 
 家出人が発見された場合は、20歳未満の少年者は保護されますが、成年者は保護することができる
 要件に該当しないときは、家出人本人の意思に反してまで保護することはできません。
 家出人捜索願を提出するときに、
「生存連絡」をお願いしておくと、家出人が発見された場合に
 連絡が入ります。
 また、捜索願提出後に家出人が自主的に帰宅した場合や住所が判明した場合は、届出をした管
 轄の警察署へ連絡しましょう。


 所在調査 家出調査 行方調査 失踪調査のご相談・ご依頼は
 探偵社・興信所 氏家探偵事務所(北海道 札幌)へお任せください!!

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  人探し調査全般、専門特捜チームがご対応させて頂きます。
   必ずお力になりますので、まずはご相談くださいませ。どんな些細な
  手掛かりからも独自の情報網より捜索致します。

  当探偵社独自の情報網より日本全国調査を行っております。
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